URIHOのファクタリング会社をメリット・デメリットを徹底分析

URIHO ファクタリング


URIHO』のファクタリングについて、ネットやSNSでの評判はどうでしょうか?

ファクタリング会社を選ぶ際に、手数料の安さや信頼性が重要です。

その点で、『URIHO』はおすすめできるでしょう。

この記事では、初めて『URIHO』のファクタリングを検討する方々に向けて、詳細な情報を提供していきます。

ファクタリング会社【手数料・入金スピード比較】

サービス名               手数料        入金スピード       
日本中小企業金融サポート機構1.5%~最短即日
株式会社ビートレーディング2%~最短2時間
いーばんく4%~最短即日
株式会社クイック5%~最短30分
ファクタリングZERO1.5%~最短即日
株式会社トップ・マネジメント0.5%~最短即日
えんナビ5%~最短1日
株式会社No.11%~最短即日
MSFJ株式会社1.8%~最短1時間
株式会社トラストゲートウェイ3%~最短即日
ジャパンマネジメント3%~最短即日
資金調達プロ一律10%最短1時間
株式会社西日本ファクター2.8%~最短即日
有限会社トラスト・コーポレーション2%~最短即日
Terasu株式会社5%~最短即日
株式会社三共サービス5%~最短即日
株式会社ラボル一律10%最短1時間
株式会社ネクストワン1.5%~最短翌日
株式会社hs12%~最短即日
株式会社アクティブサポート2%~最短30分
株式会社エスコム1.5%~最短翌日
株式会社日本ビジネスリンクス2%~最短即日
株式会社JPクレスト1%~最短5時間
株式会社ラクーンフィナンシャル月額9800~99800円最短10日

『URIHO』の概要

URIHO
会社名          株式会社ラクーンフィナンシャル                      
所在地東京都中央区日本橋蛎殻町1-14-14
設立年月日2010年10月
資本金4.9億円
代表者秋山 祐二
営業時間平日9:30~19:00
取引形態保証ファクタリング
対応エリア全国
資金調達最短10日
買取可能額~上限なし
手数料定額制(月額プランにより異なる)
Aプラン:9,800円
Bプラン:29,800円
Cプラン:99,800円
個人事業主の利用可能
申込方法オンライン
必要書類企業情報(会社名・代表者名・住所・電話番号)
取引情報(取引内容・決済条件・支払い遅延の有無)
取引内容がわかるもの(発注書、納品書など)
入金履歴がわかるもの(取引先元帳など)

『URIHO』の所在地・外観

『URIHO』の利用の流れ

URIHO利用の流れ

『URIHO』の定額料金表

URIHO定額料金表

『URIHO』を導入した企業の評判・クチコミ

積極的に新規取引を行えるようになりました。

正直、食品業界は薄利です。そのため先のような未入金は1件でも大ダメージになります。涙も出ません。

一時期は取引を拡げることが怖くなりました。

とはいえ、入れ替わりの激しい業界ですから、取引を拡げていかなければなりません。

また、特に最近はネットを通じて出会うお客様が多く、会ったことのない人と掛け売りを行うことになります。

URIHOを使えば、限度額という形で取引先の与信判断を行ってくれるため、取引の可否や金額の判断が可能となります。今まで難しいと思っていた部分がとても簡単になり、どんどん新しいお客様を獲得することができるようになりました。

弊社は、月会費が59,000円となるので、年間のコストで考えると70万円を越える金額になります。しかし、先ほどの年間十件の未入金、人的コストや時間的コストを考えるとはるかに安いと思いますし、何よりも新規取引時のリスク軽減のメリットが大きいと考え導入を決めました。

保証がかかりやすく、回答が早いところですね。
他の保証会社では、我々が大丈夫だと思った会社でも規模が小さい・調査会社の評点が無い、などの理由で
引き受けてもらえずモヤモヤしたことがありましたが、URIHOはそういった会社もちゃんと引き受けてくれます。
我々が怪しいなと思う会社は引き受けてもらえないケースもありますが、取引をしないという判断ができるので
それはそれで良いと思っています。
このような「大丈夫」「怪しい」といった与信の感覚が我々とURIHOは似ていると思います。
これはとても大切なことです。取引の判断基準において、URIHOは経営者の背中を押してくれていると思います。
また、弊社の場合ダイレクトメールを見た新規のお客様がいきなり注文を持ってきてくださることもあるのですが、
URIHOは審査が早くてすぐに与信判断ができるので、そういったところもありがたいですね。

営業に集中できるようになりました。
従来は対面取引が主流でしたが、今はネットビジネスの時代という事もあり、顔が見えなく、与信を取りにくい企業様からのお問合せが多くなりました。
そのような企業様とは前金交渉を行っていましたが、そのせいで取引ができない事もよくありました。今はお問合せを頂いたり、取引が始まりそうになったら、すぐにURIHOに登録を行います。保証金額の範囲内で取引を行えばリスクは無くなるため前金交渉の必要が無く、商談がスムーズになり取引先も増えました。

前職は八百屋で小売りを行っていたのですが、業者や飲食店からの注文に対しても掛け売りは行わない方針でした。そんな中、あるエリアの担当になった時に掛け売りニーズが多くあることに気付き、独立をし、果茄子屋を始めました。

ただ、年に数回は未入金や倒産があり、困っておりました。
電話は繋がらないし、回収をするにはどうすればいいかわからない、弁護士に聞いても「回収できないものはできない」と言われ、諦めたくはないがどうすることもできなく、悔しい思いをしていました。
このようなことに対応してくれる業者もなかなか見つからなかったのですが、FacebookでURIHOの広告を見かけ、興味を持ちました。未入金に対する不安や心配が無くなると思い導入を決めました。

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